新・大安の日はあんぱんを食べる〈ずっしり篇〉 / 塔島ひろみ
B6判 214P
詩人で「車掌」編集長の塔島ひろみが、「大安の日にあんぱんを食べるとよいことがある」と信じ、大安にあんぱんを食べ、その様子を記録し続ける日記文庫シリーズ。
2005年1月から2006年2月までの大安の日の日記を収録。
ケチは創意工夫につながり、生活への解像度があがる。自分のなかのちいさなルールや視点次第で、暮らしはもっと楽しくなる。元祖・日記本の真骨頂。
詩人で「車掌」編集長の塔島ひろみが、「大安の日にあんぱんを食べるとよいことがある」と信じ、大安にあんぱんを食べ、その様子を記録し続ける日記文庫シリーズ。
2005年1月から2006年2月までの大安の日の日記を収録。
ケチは創意工夫につながり、生活への解像度があがる。自分のなかのちいさなルールや視点次第で、暮らしはもっと楽しくなる。元祖・日記本の真骨頂。
