ふつうに働けないからさ、好きなことして生きています。 / 平城さやか
18cm×13cm 240P
手元には三百円しかなかった。それでも、今度こそ自分が心底望む生き方がしたかった。
心身の不調や生きづらさから「ふつうに働く」ことができなくなった著者が、自らの体験をもとに編み出した“好きなことで生きるための100の心得”。
所持金300円から始まった模索の日々、自由な働き方のコツ、心と時間の向き合い方まで、実践的でやさしい言葉で綴られる。働き方に悩むすべての人に寄り添い、「好き」を仕事にする勇気を後押しするガイドブック的一冊。
平城さやか(ひらじょう・さやか)
ふつうに働けなくなり、2017年から「アトリエ風戸」として活動をスタート。「心を満たして元気にしてくれるもの」として、ハーブティー、イラスト雑貨、ZINEなどを制作している。2023年に『わたしのすきな ふつうの本屋が閉店』を刊行。好きな食べ物はお米。
手元には三百円しかなかった。それでも、今度こそ自分が心底望む生き方がしたかった。
心身の不調や生きづらさから「ふつうに働く」ことができなくなった著者が、自らの体験をもとに編み出した“好きなことで生きるための100の心得”。
所持金300円から始まった模索の日々、自由な働き方のコツ、心と時間の向き合い方まで、実践的でやさしい言葉で綴られる。働き方に悩むすべての人に寄り添い、「好き」を仕事にする勇気を後押しするガイドブック的一冊。
平城さやか(ひらじょう・さやか)
ふつうに働けなくなり、2017年から「アトリエ風戸」として活動をスタート。「心を満たして元気にしてくれるもの」として、ハーブティー、イラスト雑貨、ZINEなどを制作している。2023年に『わたしのすきな ふつうの本屋が閉店』を刊行。好きな食べ物はお米。
