HOJO N.04 AW25
25cm×16cm 54P
Kankyō Recordsが発行する雑誌『HOJO』。音楽を中心に、デザイン、アート、空間、身体感覚まで、暮らしを静かに「補助」するさまざまな視点を記録しています。
本号の特集では、アンビエント/ドローンシーンを長年にわたり横断してきた音楽家・畠山地平へのロングインタビュー「畠山地平が語る環境音楽の過去・現在・未来」を収録。聞き手を務めるのは、音楽家であり、畠山地平とも長年交流のある安永哲郎。個人史と実感に根ざした言葉から、環境音楽の変遷と現在地を掘り下げます。
続くインタビューには、DJとしての活動とフライヤーデザインの実践を往復してきたKotsuが登場。高岡謙太郎を聞き手に、音楽とデザインが現場や日々の暮らしのなかでどのように結びついてきたのかを探ります。
さらに、ポルトガル・アルマダ出身のビジュアルアーティスト、Ema Gasparによるアートページを収録。新企画としてgrrrdenによるイベントレビュー「olva」、エッセイ連載「植物と音楽の処方箋」もスタートしています。
そのほか、DJエメラルド、広岡ジョーキ、DJサモハンキンポー、高岡謙太郎による連載コラム、Kankyō Recordsスタッフによる音楽レビュー、KR News、漫画「ねこたまごちゃん」など、多彩なコンテンツを収録。
音楽を入口に、デザインやアート、植物、空間、身体といった周辺へと静かに広がっていく一冊です。
Kankyō Recordsが発行する雑誌『HOJO』。音楽を中心に、デザイン、アート、空間、身体感覚まで、暮らしを静かに「補助」するさまざまな視点を記録しています。
本号の特集では、アンビエント/ドローンシーンを長年にわたり横断してきた音楽家・畠山地平へのロングインタビュー「畠山地平が語る環境音楽の過去・現在・未来」を収録。聞き手を務めるのは、音楽家であり、畠山地平とも長年交流のある安永哲郎。個人史と実感に根ざした言葉から、環境音楽の変遷と現在地を掘り下げます。
続くインタビューには、DJとしての活動とフライヤーデザインの実践を往復してきたKotsuが登場。高岡謙太郎を聞き手に、音楽とデザインが現場や日々の暮らしのなかでどのように結びついてきたのかを探ります。
さらに、ポルトガル・アルマダ出身のビジュアルアーティスト、Ema Gasparによるアートページを収録。新企画としてgrrrdenによるイベントレビュー「olva」、エッセイ連載「植物と音楽の処方箋」もスタートしています。
そのほか、DJエメラルド、広岡ジョーキ、DJサモハンキンポー、高岡謙太郎による連載コラム、Kankyō Recordsスタッフによる音楽レビュー、KR News、漫画「ねこたまごちゃん」など、多彩なコンテンツを収録。
音楽を入口に、デザインやアート、植物、空間、身体といった周辺へと静かに広がっていく一冊です。
