STILL PUNK / 沖潤子
30cm×21cm 256P
スリップケース入り
生命の痕跡を刻み込む作業として布に針目を重ねた作品を制作している刺繡アーティスト、沖潤子による最新作品集。制作の糧となる猫との日々や、前作『PUNK』刊行後の作品を大ボリュームで収録した、沖潤子の作品を存分に楽しめる決定版。
沖潤子 Junko Oki
1963年浦和市生まれ。現在は鎌倉市を拠点に制作しています。主な個展に「月と蛹」(資生堂ギャラリー、東京、2017)、「anthology」(山口県立萩美術館・浦上記念館、2020)、「沖潤子 さらけでるもの」(神奈川県立近代美術館 鎌倉別館、2022)が、主なグループ展に「みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ2018」(文翔館、山形、2018)、「北陸工芸の祭典 GO FOR KOGEI 2021」(那谷寺、石川、2021)、「FUJI TEXTILE WEEK」(富士吉田市下吉田本町通り周辺地域、山梨、2023)、「心象工芸展」(国立工芸館、石川、2024)、「あいち2025」(無風庵、愛知、2025)、「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」(森美術館、東京、2025)などがあります。2014年には、自身の撮影による作品集『PUNK』(文藝春秋)を刊行しました。作品はうらわ美術館、神奈川県立近代美術館、金沢21世紀美術館、国立工芸館、BY ART MATTERSに収蔵されています。
スリップケース入り
生命の痕跡を刻み込む作業として布に針目を重ねた作品を制作している刺繡アーティスト、沖潤子による最新作品集。制作の糧となる猫との日々や、前作『PUNK』刊行後の作品を大ボリュームで収録した、沖潤子の作品を存分に楽しめる決定版。
沖潤子 Junko Oki
1963年浦和市生まれ。現在は鎌倉市を拠点に制作しています。主な個展に「月と蛹」(資生堂ギャラリー、東京、2017)、「anthology」(山口県立萩美術館・浦上記念館、2020)、「沖潤子 さらけでるもの」(神奈川県立近代美術館 鎌倉別館、2022)が、主なグループ展に「みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ2018」(文翔館、山形、2018)、「北陸工芸の祭典 GO FOR KOGEI 2021」(那谷寺、石川、2021)、「FUJI TEXTILE WEEK」(富士吉田市下吉田本町通り周辺地域、山梨、2023)、「心象工芸展」(国立工芸館、石川、2024)、「あいち2025」(無風庵、愛知、2025)、「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」(森美術館、東京、2025)などがあります。2014年には、自身の撮影による作品集『PUNK』(文藝春秋)を刊行しました。作品はうらわ美術館、神奈川県立近代美術館、金沢21世紀美術館、国立工芸館、BY ART MATTERSに収蔵されています。
