能登でつながる のと部のZINE #1
21cm×15cm 146P
東京から能登を応援するコミュニティ「のと部」が活動のなかで出会った風景や言葉、そしてそれぞれの思いをまとめた、初めてのZINE。
2024年10月に発足した「のと部」では、SNSやポッドキャスト、グッズ制作、現地でのボランティアなど、一人ひとりができる形で能登とのつながりを育んできました。その積み重ねのなかで生まれた気づきや対話を、その場限りで終わらせず、記録として残したい——そんな思いから制作された一冊です。
令和6年能登半島地震から約2年。「のと部」の立ち上げから約1年2か月のあいだに、知ったこと、聞いたこと、感じたこと、考えたことを、それぞれの視点で綴っています。
活動の記録であると同時に、人と土地、人と人が「つながる」ことの意味を静かに問いかけるZINE。能登で暮らす人々や豊かな自然・文化との出会い、そして能登を思う人同士のつながりが、この一冊に息づいています。
東京から能登を応援するコミュニティ「のと部」が活動のなかで出会った風景や言葉、そしてそれぞれの思いをまとめた、初めてのZINE。
2024年10月に発足した「のと部」では、SNSやポッドキャスト、グッズ制作、現地でのボランティアなど、一人ひとりができる形で能登とのつながりを育んできました。その積み重ねのなかで生まれた気づきや対話を、その場限りで終わらせず、記録として残したい——そんな思いから制作された一冊です。
令和6年能登半島地震から約2年。「のと部」の立ち上げから約1年2か月のあいだに、知ったこと、聞いたこと、感じたこと、考えたことを、それぞれの視点で綴っています。
活動の記録であると同時に、人と土地、人と人が「つながる」ことの意味を静かに問いかけるZINE。能登で暮らす人々や豊かな自然・文化との出会い、そして能登を思う人同士のつながりが、この一冊に息づいています。
