わたしの中国茶 / 辻和美
21cm×15cm 114P
テキスト:日本語&中国語簡体字
ガラス作家、辻和美による「中国茶の入門書」。
辻さんが中国茶と出会ったのは、今からおよそ10年前。台北での展覧会をきっかけに、中国茶器の制作に携わったことが始まりでした。以来、中国茶の奥深さや滋味に魅せられ、ガラスによる茶道具を手がけるようになります。
本書では、硝子と茶、旅と茶、人と茶、道具や語らいとしての茶など、中国茶をめぐって紡がれるさまざまな物語を収録。お茶の故郷・雲南の茶畑を訪ね、茶人や道具作家を取材しながら、中国茶と生活工芸の静かな交わりを丁寧に描き出した一冊です。
テキスト:日本語&中国語簡体字
ガラス作家、辻和美による「中国茶の入門書」。
辻さんが中国茶と出会ったのは、今からおよそ10年前。台北での展覧会をきっかけに、中国茶器の制作に携わったことが始まりでした。以来、中国茶の奥深さや滋味に魅せられ、ガラスによる茶道具を手がけるようになります。
本書では、硝子と茶、旅と茶、人と茶、道具や語らいとしての茶など、中国茶をめぐって紡がれるさまざまな物語を収録。お茶の故郷・雲南の茶畑を訪ね、茶人や道具作家を取材しながら、中国茶と生活工芸の静かな交わりを丁寧に描き出した一冊です。
