暮しの手帖 5世紀41号
28cm×21cm 176P
1953年に創刊し、広告ゼロの編集方針を貫いて、毎日を豊かに、美しくするヒントを紹介しているインディペンデントな総合生活雑誌『暮しの手帖』。
これは あなたの手帖です。いろいろのことがここには書きつけてある。この中のどれか一つ二つはすぐ今日あなたの暮しに役立ち、せめてどれかもう一つ二つはすぐには役に立たないように見えてもやがてこころの底ふかく沈んでいつかあなたの暮し方を変えてしまうそんなふうなこれはあなたの暮しの手帖です。
【目次】
◎特集
(対談)
森山直太朗さんと麻生要一郎さんの 今日はなに食べよう
(料理)
色で選ぶ、春の副菜 ワタナベマキ
鶏むね肉とささ身の満足おかず 樋口直哉
稲田俊輔さんに聞く、「いま、なぜ一汁三菜なのですか?」 稲田俊輔
(手作り)
箸袋でさっとつくる箸置き 折形デザイン研究所
ボタンをつけかえて 宮園夕加
(読み物)
猫のレモンが教えてくれたこと
きみと一緒に
連載100回記念 高山なおみさんの「気ぬけごはん」が生まれるところ
(健康)
一日10分から始める健康習慣
早稲田大学スポーツ科学学術院教授 宮地元彦
◎連載
(紀行)
また旅。広島へ 岡本 仁
(料理)
気ぬけごはん 高山なおみ
(暮らし)
ハレの衣
わたしの仕事 紙切り
ずっと、そばにいる 片桐はいり
エプロンメモ
家庭学校
暮らしのヒント集
ベルリンからの便り 白石晋一朗
(読み物)
ミロコマチコ奄美大島新聞
ごっちぼっち――家族五人の五つの人生 齋藤陽道
読者の手帖
愛子さんのなんか変だな? 柴田愛子
すてきなあなたに
今日拾った言葉たち 武田砂鉄
「趣味」の履歴書 ナイツ 土屋伸之
古賀及子と向坂くじらの往復メール まずはご報告まで。
みらいめがね 荻上チキ ヨシタケシンスケ
あの時のわたし 高田 郁[後編]
介護を飛び越える 村瀨孝生
てと、てと。
菅の声聴き、笠を縫う
(随筆)
雪の中で犬が泳ぐ 鈴木 杏
私のお暇 コナリミサト
丸はどこまでも 白石正明
フーテン・フォーエバー 中川正子
猫の名前 せきしろ
能が見せる善悪の揺らぎ 朝比奈あすか
(本)
あの人の本棚より 阿古真理
目利きの本屋さんに聞いてみた
(音楽)
わたしの大好きな音楽 和田 唱
編集者の手帖
1953年に創刊し、広告ゼロの編集方針を貫いて、毎日を豊かに、美しくするヒントを紹介しているインディペンデントな総合生活雑誌『暮しの手帖』。
これは あなたの手帖です。いろいろのことがここには書きつけてある。この中のどれか一つ二つはすぐ今日あなたの暮しに役立ち、せめてどれかもう一つ二つはすぐには役に立たないように見えてもやがてこころの底ふかく沈んでいつかあなたの暮し方を変えてしまうそんなふうなこれはあなたの暮しの手帖です。
【目次】
◎特集
(対談)
森山直太朗さんと麻生要一郎さんの 今日はなに食べよう
(料理)
色で選ぶ、春の副菜 ワタナベマキ
鶏むね肉とささ身の満足おかず 樋口直哉
稲田俊輔さんに聞く、「いま、なぜ一汁三菜なのですか?」 稲田俊輔
(手作り)
箸袋でさっとつくる箸置き 折形デザイン研究所
ボタンをつけかえて 宮園夕加
(読み物)
猫のレモンが教えてくれたこと
きみと一緒に
連載100回記念 高山なおみさんの「気ぬけごはん」が生まれるところ
(健康)
一日10分から始める健康習慣
早稲田大学スポーツ科学学術院教授 宮地元彦
◎連載
(紀行)
また旅。広島へ 岡本 仁
(料理)
気ぬけごはん 高山なおみ
(暮らし)
ハレの衣
わたしの仕事 紙切り
ずっと、そばにいる 片桐はいり
エプロンメモ
家庭学校
暮らしのヒント集
ベルリンからの便り 白石晋一朗
(読み物)
ミロコマチコ奄美大島新聞
ごっちぼっち――家族五人の五つの人生 齋藤陽道
読者の手帖
愛子さんのなんか変だな? 柴田愛子
すてきなあなたに
今日拾った言葉たち 武田砂鉄
「趣味」の履歴書 ナイツ 土屋伸之
古賀及子と向坂くじらの往復メール まずはご報告まで。
みらいめがね 荻上チキ ヨシタケシンスケ
あの時のわたし 高田 郁[後編]
介護を飛び越える 村瀨孝生
てと、てと。
菅の声聴き、笠を縫う
(随筆)
雪の中で犬が泳ぐ 鈴木 杏
私のお暇 コナリミサト
丸はどこまでも 白石正明
フーテン・フォーエバー 中川正子
猫の名前 せきしろ
能が見せる善悪の揺らぎ 朝比奈あすか
(本)
あの人の本棚より 阿古真理
目利きの本屋さんに聞いてみた
(音楽)
わたしの大好きな音楽 和田 唱
編集者の手帖
