DARK DARNING DARLING / 桜木彩佳
18cm×11cm 148P
下北沢「BONUS TRACK」のディレクターなどを務め、イベントの企画運営を主な生業とする桜木彩佳が、2025年1月から8月まで、メールマガジンで発信していた日記を編集しまとめた一冊。
不安に苛まれたり、いらついたり、葛藤したり、落ち着いて考えたり、ゆっくり形にしていったり、音楽に身をゆだねたり、こころを解いていったり。様々な人たちと出会い、関わり合う中で揺れ動く感情や思索の記録。
ーーー
私はこれまで何度か日記本を自主制作してきました。なぜ日記を書きたいと思うのか、その理由は、私が人生において強い影響を受けた人の言葉を借りたいと思います。
ーー 思い出に取り憑かれているっていうのは、過去に取り憑かれているということではなくて、前を向いているからこそ思い出が必要になってくるんですね。
(著者コメント)
下北沢「BONUS TRACK」のディレクターなどを務め、イベントの企画運営を主な生業とする桜木彩佳が、2025年1月から8月まで、メールマガジンで発信していた日記を編集しまとめた一冊。
不安に苛まれたり、いらついたり、葛藤したり、落ち着いて考えたり、ゆっくり形にしていったり、音楽に身をゆだねたり、こころを解いていったり。様々な人たちと出会い、関わり合う中で揺れ動く感情や思索の記録。
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私はこれまで何度か日記本を自主制作してきました。なぜ日記を書きたいと思うのか、その理由は、私が人生において強い影響を受けた人の言葉を借りたいと思います。
ーー 思い出に取り憑かれているっていうのは、過去に取り憑かれているということではなくて、前を向いているからこそ思い出が必要になってくるんですね。
(著者コメント)
