AM 4:07 vol.5
21cm×15cm 40P
「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマにした小さな雑誌『AM 4:07』の5号。
詩人、作家、文筆家、書店店主、書店店員、版元が書き手となって、「詩」と「日常」のあいだにあるもの、またそれそのものを綴っています。
目次:
【第5号ゲスト】
詩|
宇田智子(市場の古本屋ウララ)「風と石」
笹井譚(新月社)「ラベンダー畑」
エッセイ|〈テーマ:春、PM12:30〉
奥由美子(ナツメ書店)「春のこと」
岸波龍(機械書房)「戻ってくる」
今野真(水中書店)「古本屋、暗い箱としての」
辻山良雄(Title)「山笑う」
寺岡圭介(紙片)「夢、うつつ、寝」
山下賢二(ホホホ座浄土寺店)「家族のこととそれから」
【連載】
エッセイ|
全12回
池上規公子(葉ね文庫)エッセイ 連載第5回「パンダ・ひばり・コウモリ」
西尾勝彦 詩・エッセイ 連載第5回「しりあい/(ひきわり)」
Pippo 近代詩紹介 連載第5回「まちがいを、かんがえる」
後藤聖子(七月堂)連載第5回「詩集を売る」
全4回
菅原匠子(曲線)エッセイ 連載第1回「まぼろしの伊達巻き」
選書│テーマ〈一仕事終えた春の午後、川沿いのベンチで読みたい詩歌本〉
奥村千織(1003)
黒田杏子(ON READING)
百瀬雄太(庭文庫)
カバー写真|
寺岡圭介(紙片)
「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマにした小さな雑誌『AM 4:07』の5号。
詩人、作家、文筆家、書店店主、書店店員、版元が書き手となって、「詩」と「日常」のあいだにあるもの、またそれそのものを綴っています。
目次:
【第5号ゲスト】
詩|
宇田智子(市場の古本屋ウララ)「風と石」
笹井譚(新月社)「ラベンダー畑」
エッセイ|〈テーマ:春、PM12:30〉
奥由美子(ナツメ書店)「春のこと」
岸波龍(機械書房)「戻ってくる」
今野真(水中書店)「古本屋、暗い箱としての」
辻山良雄(Title)「山笑う」
寺岡圭介(紙片)「夢、うつつ、寝」
山下賢二(ホホホ座浄土寺店)「家族のこととそれから」
【連載】
エッセイ|
全12回
池上規公子(葉ね文庫)エッセイ 連載第5回「パンダ・ひばり・コウモリ」
西尾勝彦 詩・エッセイ 連載第5回「しりあい/(ひきわり)」
Pippo 近代詩紹介 連載第5回「まちがいを、かんがえる」
後藤聖子(七月堂)連載第5回「詩集を売る」
全4回
菅原匠子(曲線)エッセイ 連載第1回「まぼろしの伊達巻き」
選書│テーマ〈一仕事終えた春の午後、川沿いのベンチで読みたい詩歌本〉
奥村千織(1003)
黒田杏子(ON READING)
百瀬雄太(庭文庫)
カバー写真|
寺岡圭介(紙片)
