新刊書籍・リトルプレス

表示方法: 写真のみ一覧説明付き一覧

1,851

  • WORKSIGHT 30 新しい中世

    WORKSIGHT 30 新しい中世

    1,980円(税込)

    22cm×25cm 128P ※WORKSIGHTの最新号、バックナンバーのいずれか2冊以上購入いただいた方にオリジナル測量野帳を1冊プレゼントしております。(無くなり次第終了) 黒鳥社…

  • 男には簡単な仕事  /  ニイマリコ

    男には簡単な仕事 / ニイマリコ

    2,200円(税込)

    17cm×11cm  172P 80〜90年代カルチャーを全身に享受して育ち、ミュージシャンとして活動を続ける著者は、30歳を過ぎて「ノンバイナリー」という言葉を知る。「自分らしく生きる」ことの…

  • トランスジェンダー・ティーンネイジャー 当事者たちの声を聴く /  ニコ・ラング

    トランスジェンダー・ティーンネイジャー 当事者たちの声を聴く / ニコ・ラング

    2,970円(税込)

    19cm×13cm 390P 8人のトランスジェンダーのティーンとその家族の肉声を伝える、アメリカ発のノンフィクション。 今、この世界で、トランスジェンダーの子どもたちやその家族がどの…

  • 【サイン本】キャッシュとディッシュ / 岡崎祥久

    【サイン本】キャッシュとディッシュ / 岡崎祥久

    2,200円(税込)

    19cm×13cm  216P 初回入荷分サイン入り 群像新人賞、野間文芸新人賞も受賞している作家、岡崎祥久による小説集。 叔父が残した唯一の遺品は、軽くて手ざわりのよい白い皿だった…

  • 普及版 世界の紙を巡る旅 / 浪江由唯

    普及版 世界の紙を巡る旅 / 浪江由唯

    1,980円(税込)

    15cm×10cm 176P 重版記念特典ペーパー付き 再入荷しました。 「世界には、どんな紙があるんだろう?」。一枚の紙を透かせば、人々の営みと手仕事の跡が浮かび上がる。土地の…

  • 随筆の技術 / 平林緑萌

    随筆の技術 / 平林緑萌

    770円(税込)

    17cm×11cm 30P 出版レーベル・書肆imasuの主宰で編集者の平林緑萌が、文芸誌『随風』や随筆教室で得た知見をもとに書いた、随筆執筆の指南書。 「いったい、よい随筆とはなんで…

  • ヒモノラをさがしに / 生湯葉シホ

    ヒモノラをさがしに / 生湯葉シホ

    770円(税込)

    15cm×10cm  40P エッセイ集『音を立ててゆで卵を割れなかった』でも話題を集めた著者、生湯葉シホによる、静岡県沼津を巡って綴ったZINE。 UMA(味確認生物)「ヒモノラ…

  • 昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話 / 鏡リュウジ、東畑開人

    昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話 / 鏡リュウジ、東畑開人

    1,980円(税込)

    19cm×13cm 320P 臨床心理学者の東畑開人と、翻訳家・占星術研究家の鏡リュウジによる対話集。 一般に「混ぜるな危険」とされがちな心理学と占いを、対立するものではなく、人の心…

  • コーヒーは男のもの?  /  中村佳太

    コーヒーは男のもの? / 中村佳太

    2,200円(税込)

    19cm×13cm 208P 「味の違いが分かるのは男?」「焙煎は男の仕事?」――京都で焙煎所を営む著者が、コーヒー業界に根強く残るジェンダーの問題に向き合った一冊。 コーヒーが長ら…

  • 昔日の客 / 関口良雄

    昔日の客 / 関口良雄

    2,420円(税込)

    19cm×13cm 226P 再入荷しました。 かつて東京大森にあった古書店「山王書房」の主人が残した幻の随筆集を夏葉社が復刊。 正宗白鳥、尾崎一雄、尾崎士郎、上林暁、川端康成、野…

  • 中国でとことん日本を考える 広東省佛山・千灯湖青年演劇祭見聞録 / 山本佳奈子

    中国でとことん日本を考える 広東省佛山・千灯湖青年演劇祭見聞録 / 山本佳奈子

    1,760円(税込)

    15cm×11cm  160P 「アジアを読む」文芸誌『オフショア』の「オフショアの小さい本」シリーズ第一弾。発行人である山本佳奈子が中国・広東省佛山市で開催された演劇祭を訪れ、4日間の滞在で見…

  • いま、ここにある神話 / 中沢新一

    いま、ここにある神話 / 中沢新一

    2,420円(税込)

    19cm×13cm 272P 神話は、遠い昔の物語ではなく、いまを生きる私たちのすぐそばにある――。宗教学者・人類学者の中沢新一が、現代社会に潜む“神話的思考”を読み解く。 ポケモンの…

  • 自分を大切にできない時に読む本 / 服部みれい、大原扁理

    自分を大切にできない時に読む本 / 服部みれい、大原扁理

    1,870円(税込)

    19cm×13cm 288P 人生には自分を大切にできない時がある。心身ともに疲れちゃった時でも、より元気になりたい時でもできる31のセルフケア。 元気な時はセルフケアができるけれど…

  • なぜあなたの感想はふつうなのか 独自の視点で語る技術  /  大島育宙

    なぜあなたの感想はふつうなのか 独自の視点で語る技術 / 大島育宙

    1,650円(税込)

    19cm×13cm 256P 「なんかよかった」という感想を一緒に抜け出そう。 簡単ではないけれど、簡単にできることの積み重ねだ。 他人の感想が気になりすぎる「感想検索病の時代」に、…

  • 「待つ」ということ / 鷲田清一

    「待つ」ということ / 鷲田清一

    1,320円(税込)

    15cm×11cm 224P ON READINGの超ロングセラーが装いを新たに文庫化! 待てなくなったせっかちなわたしたちが「待つ」を取り戻すための哲学。 効率と速度が極限まで…

  • 詩については、人は沈黙しなければならない  /  高塚謙太郎

    詩については、人は沈黙しなければならない / 高塚謙太郎

    1,870円(税込)

    21cm×13cm 111P 詩集『量』でH氏賞を受賞した高塚謙太郎が、矛盾もひっくるめて真っ向から思考し綴った散文集。 詩を書くということとは。 詩を読むということは。 こと…

  • トラネコボンボンの台所ごよみ 今日はニャに食べる?  / 中西なちお

    トラネコボンボンの台所ごよみ 今日はニャに食べる? / 中西なちお

    2,750円(税込)

    19cm×13cm 256P 料理人であり、作画家としても活躍中のトラネコボンボン・中西なちおによるイラストエッセイ。 青菜の餃子、卵チャーハン、梅しごと、栗プリン、キビナゴの天ぷら……

  • 本とは何か / 難波優輝

    本とは何か / 難波優輝

    1,034円(税込)

    17cm×11cm 240P 本を読むとはどういうことなのか。読んでいるとき、私たちは何を体験しているのか。新進気鋭の美学者・難波優輝が、「読書とは〈パフォーマンス〉である」という概念を手が…

  • 仕事文脈vol.28 特集:「強さ弱さ研究」と「続かない」

    仕事文脈vol.28 特集:「強さ弱さ研究」と「続かない」

    1,320円(税込)

    21cm×14.8cm 132P 働くって何だろう。仕事ってなんだろう。様々な視点から「仕事」を考える小さい雑誌『仕事文脈』。 今号の特集は、「強さ弱さ研究」と「続かない」。 …

  • ふだんづかいの人類学 気づきと観察の力を磨く19の練習 / ニコラ・ノヴァ

    ふだんづかいの人類学 気づきと観察の力を磨く19の練習 / ニコラ・ノヴァ

    1,980円(税込)

    18cm×13cm 224P フランスの人類学者、ニコラ・ノヴァが長年のフィールドワークで培った「観察」の方法をもとに、現代を生きる私たちに必要な観察力を養う19のユニークなエクササイズを、…

  • Motherhood Childhood おかあさんって、なんだろう / 日登美

    Motherhood Childhood おかあさんって、なんだろう / 日登美

    2,200円(税込)

    17.7cm×11.5cm 208P 21歳で初出産。離婚、再婚を経て、現在は6人の母。世界的人気モデルであり、「台所から子育て・暮らしを健やかに豊かに」をテーマにしたオンラインコミュニテ…

  • 10年周期 ハレとケの人生マップ / kai

    10年周期 ハレとケの人生マップ / kai

    2,200円(税込)

    17.7cm×11.5cm 208P セラピスト、アーティスト、文筆家のkaiが、自分らしく生きるためのバイオリズムを解説した1冊。 人生は「ハレ」と「ケ」を10年ずつ繰り返していた…

  • 【サイン本】ブルーアワー  /  伊波真人

    【サイン本】ブルーアワー / 伊波真人

    2,090円(税込)

    19cm×12cm  128P 初回入荷分サイン入り 鮮やかに情景を浮かび上がらせる歌人、伊波真人による、待望の第二歌集。 「都市での生活を、ときにはひんやりと、ときにはユーモラ…

  • 六人部屋の十三年間──病室で出会った忘れられない人たち / 頭木弘樹

    六人部屋の十三年間──病室で出会った忘れられない人たち / 頭木弘樹

    1,980円(税込)

    19cm×13cm 276P 20歳で潰瘍性大腸炎を発症し、13年にわたる闘病生活を送った作家・頭木弘樹。本書は、その歳月の大半を病院の六人部屋で過ごした著者が、病室という特殊な空間で出会っ…

  • 思考のストレッチ /  田村正資

    思考のストレッチ / 田村正資

    1,760円(税込)

    19cm×13cm 208P 高校生クイズで優勝&東大で哲学研究の道に進み、QuizKnockの運営会社で活躍する田村正資が実践している、発見を楽しむ遠回りの思考法を綴った1冊。 彼女…

  • ルバイヤート  /  オマル・ハイヤーム

    ルバイヤート / オマル・ハイヤーム

    990円(税込)

    14.8cm×11.8cm 182P パブリックドメインとなった文学作品を現代にむけて編み直す出版レーベル『PATCH PRESS』によるシリーズ。 本作は、11世紀ペルシアの数学…

  • 銀の匙 / 中勘助

    銀の匙 / 中勘助

    990円(税込)

    14.8cm×11.8cm 192P パブリックドメインとなった文学作品を現代にむけて編み直す出版レーベル『PATCH PRESS』によるシリーズ。 本作は、夏目漱石がその文体と感…

  • コーヒー哲学序説 / 寺田寅彦

    コーヒー哲学序説 / 寺田寅彦

    990円(税込)

    14.8cm×11.8cm 200P パブリックドメインとなった文学作品を現代にむけて編み直す出版レーベル『PATCH PRESS』によるシリーズ。 本作は、物理学者であり、深い文…

  • おきたときなにかあったかいものを飲もう  /  広瀬楽人

    おきたときなにかあったかいものを飲もう / 広瀬楽人

    2,200円(税込)

    19cm×13cm 116P 簡単には書きあらわせないものごと。記憶の底に眠っていた何気ない会話。言葉を丁寧にたぐり寄せて紡がれた22篇。あたらしい書き手として注目の著者、広瀬楽人による待望…

  • 民藝とは何か / 柳宗悦

    民藝とは何か / 柳宗悦

    1,100円(税込)

    15cm×10cm 200P 民家、民具、民画、民器…… 日常生活の中にある「下手(げて)の美」の発見 「民藝」とは、民衆が日常に使う工藝品である。民家、民具、民画を総称して「民藝」…

  • 言葉と出来事 / 阿部大樹

    言葉と出来事 / 阿部大樹

    2,860円(税込)

    19cm×13cm 192P ◎附録:特別対談「書くことについて」 阿部大樹×古田徹也 精神科医で翻訳家の阿部大樹が、息子が成長とともに言葉を獲得していく過程に出会いながら、言語そのものや…

  • 遠距離チャーハン  /  白石ポピー

    遠距離チャーハン / 白石ポピー

    2,090円(税込)

    19cm×13cm 144P 一度は本棚を丸ごと捨て、文芸を捨てた著者・白石ポピーが、再び文学や文化への愛と妄想を拾い集め、詰め込んだ第一歌集。 それもこれも、かの、逃げ道、黒歴史…

  • 私たちにはことばがあった vol.1 〈政治と私〉/ 安達茉莉子(編)

    私たちにはことばがあった vol.1 〈政治と私〉/ 安達茉莉子(編)

    1,100円(税込)

    15cm×10cm  64P 「政治をどうすべきか」という議論のもっともっと手前にある、「今、どうやってこの日々を過ごしていますか?」という安達茉莉子さんの呼びかけに応答して、9名の著者がそ…

  • 音盤の来歴: 針を落とす日々 / 榎本空

    音盤の来歴: 針を落とす日々 / 榎本空

    1,980円(税込)

    19cm×13cm 240P 文筆家、翻訳家の榎本空が、アメリカで神学と人類学を学ぶ日々の裏で、心の支えとなったブルーズ、ジャズ、ロックなどの音盤群と、ニューヨークで、ノースカロライナで、…

  • ポール・ブレイ 即興の時を求めて / 昼間賢

    ポール・ブレイ 即興の時を求めて / 昼間賢

    3,300円(税込)

    19cm×13cm 320P 20世紀音楽の一ジャンルとしてのジャズにおける最も革新的な、カナダを代表するピアニスト、ポール・ブレイ。一般的にはフリージャズの、あるいはドイツのECMレコー…

  • ハリー・スミス講義録 ナローパ大学の宇宙誌 / レイモンド・フォイエ(編)

    ハリー・スミス講義録 ナローパ大学の宇宙誌 / レイモンド・フォイエ(編)

    3,630円(税込)

    19cm×13cm 384P 画家、映像作家、音楽学者、人類学者、魔術師、詩人、言語学者、哲学者、錬金術師、蒐集家、浮浪者——20世紀アメリカが生んだ最狂の野生思考=ハリー・スミス。 …

  • 都会なんて夢ばかり  /  世田谷ピンポンズ

    都会なんて夢ばかり / 世田谷ピンポンズ

    1,980円(税込)

    19cm×13cm 200P 京都在住のフォークシンガー・世田谷ピンポンズによる幻の名随筆集、待望の復刊。 大学では友達が一人もできなかった。 劇的なことが何ひとつない自分の人生が…

  • 感傷は僕の背骨  /  世田谷ピンポンズ

    感傷は僕の背骨 / 世田谷ピンポンズ

    1,980円(税込)

    19cm×13cm 200P 京都在住のフォークシンガー・世田谷ピンポンズによる随筆集。 些細な思い出を胸に抱えて生きていく。 吉祥寺、下北沢、高円寺、京都、高知… 歌を歌わ…

  • MacGuffin 15 : The Stitch

    MacGuffin 15 : The Stitch

    4,840円(税込)

    28cm×21cm 176P 毎号、身近に存在するひとつのテーマを多角的に掘り下げ考察するデザイン&クラフトマガジン『MacGuffin』。 今号のテーマは『縫う』。 ステッチと…

  • なぜ本を読むのか、なぜ映画を観るのか、なぜ音楽を聴くのか ――100年後、カルチャーの参考資料になる本 / 樋口毅宏

    なぜ本を読むのか、なぜ映画を観るのか、なぜ音楽を聴くのか ――100年後、カルチャーの参考資料になる本 / 樋口毅宏

    2,200円(税込)

    19cm×13cm 288P 『さらば雑司ヶ谷』『中野正彦の昭和92年』などの小説ででテロとバイオレンスを描き、『凡夫 寺島知裕 BUBKAを作った男』ではノンフィクションに挑み、そして『…

  • Kougaku Sadō 好学茶道  /  明禾(好学茶会)

    Kougaku Sadō 好学茶道 / 明禾(好学茶会)

    2,400円(税込)

    24cm×18cm 80P 再入荷しました。 茶の湯を学びながら自由に楽しむ場『好学茶会』による、茶を身近にもっと楽しむための実験的アートブック。 茶道が持つ美しい感性とユニーク…

  • 風のうた / 左右社編集部(編)

    風のうた / 左右社編集部(編)

    2,200円(税込)

    17cm×12cm 136P 同時代の歌人100人がうたった 100首の〈風〉の短歌アンソロジー。 草原を梳いてやまない風の指あなたが行けと言うなら行こう ーー服部真里子 …

  • 暮しの手帖 5世紀42号

    暮しの手帖 5世紀42号

    1,320円(税込)

    28cm×21cm 176P ◉特別付録 復刻版「花の圖案集」 1953年に創刊し、広告ゼロの編集方針を貫いて、毎日を豊かに、美しくするヒントを紹介しているインディペンデントな総合生活雑誌…

  • 【サイン本】新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く  / スズキナオ

    【サイン本】新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く / スズキナオ

    2,200円(税込)

    19cm×13cm 340P 初回入荷分:サイン入り 話題となったデビュー作『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』の続編となる最新エッセイ集。 新幹線の車窓からの風景…

  • L'APÉRO JOURNAL ISSUE 3

    L'APÉRO JOURNAL ISSUE 3

    3,850円(税込)

    30cm×22cm 104P 日英バイリンガル 元「GINZA」編集長の河田紗弥が立ち上げたWEBメディア「AWW MAGAZINE」が発行する『L'APÉRO JOURNAL』。「AWW…

  • 骨董入門 / 高木孝

    骨董入門 / 高木孝

    8,800円(税込)

    21cm×15cm 264P 再入荷しました。 唐絵から民藝まで、眼の幅ひろさと筋のたしかさ、そして催事や通販など骨董商法の開拓者であり、後輩が慕う顔役でもある古美術栗八・高木孝による…

  • 何も起きない夜日記

    何も起きない夜日記

    1,980円(税込)

    19cm×13cm 192P 平凡な夜の、切実な話――自分と向き合う17人が、平日終わりに思うこと。 心が躍るような特別な出来事も、大きなトラブルもなく過ぎた平日の夜、何を思い、どの…

  • 生活の実践 「足るを知る」と世界が治る / 有太マン

    生活の実践 「足るを知る」と世界が治る / 有太マン

    2,200円(税込)

    17cm×11cm 312P 「有太マン」というペンネームで、ストリートカルチャーからアート、社会課題まで、多数の媒体で執筆活動を展開している「有太マン」こと、アーティスト・平井有太が、「…

  • VACANCES バカンス 7  希望

    VACANCES バカンス 7 希望

    1,400円(税込)

    18cm×12cm 144P 心のバカンスを追い求めるカルチャー雑誌『VACANCES(バカンス)』。 第7号のテーマは、「希望」。 希望というのはどこか薄っぺらい言葉でもあり…

  • 雑考 3  / 朝倉圭一

    雑考 3 / 朝倉圭一

    1,500円(税込)

    15cm×10cm 72P 飛騨高山の工藝店「やわい屋」店主の朝倉圭一による雑文集。 今回のテーマは、“関係の美”。 柳宗悦によって名付けられた「民藝」が、今日までどのような歩みを辿…